シンタニ歯科医院 診療案内

金属アレルギー治療(歯が白いのは当たり前)

最近多くなってきています。

指輪・ネックレス・ピアス・腕時計などで赤くなったり、皮膚がぼろぼろになったりでアトピーも関係しているようです。

金属アレルギーは子供まで影響あります。
お母さんのお腹の羊水が濁ってくるのです。 
お口の金属をはずして玉のような子供を産んだお母さんも知っています。
本当にきれいな肌のこどもでした。

特にアマルガムの影響があるように思います。(戦後の水銀の合金)
食事のたびに削れてきますものね。
いいはずがありません。
アマルガム(銀歯)を外し、白い歯にしましょう。

人生が変わります。

また保険の治療で使用されるパラジウムも卑金属ですし免疫の観点からも再治療し、身体によいもの「親和性の高い物」「白くて精度のよいもの」に変えることをお勧めします。

治療している箇所が多くあれば費用も時間もかかりますが健康には変えられませんよね。
まして子供に影響があるなんて怖いと思いませんか?

アマルガムが神経細胞の活動を阻害するビデオをアメリカの大学から入手しましたが、見ていて恐ろしくなりました。
私も2003年にアマルガムを取り、なんか身体がすっきりした感じがします。

お口の金属は電磁波のアンテナになるともいわれています。
携帯電話が近くにありますからその影響は大きいでしょうね。
是非、あなたの健康の為に一度、ご相談にお出で下さい。
なによりも大切なのは健康ですから

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